ダウン症児者の親の会


【大 阪】ドレミの会(大阪市)

【主な活動エリア】大阪市内及び大阪近郊
【代表者】田中正廣
【例会】年4回:総会(春)、就学前懇談会(春〜夏)、遠足(秋)、クリスマス会(冬)
【会費】3600円(年会費)
【会報】会報「ドレミだより」を年に数回発行。
【ダウン症児者の年齢層】2歳〜18歳
【参加家族数】47家族+賛助会員3家族
【連絡先】『ダウン症ニュースWeb』編集部 jdsosaka@goo.jp までお問い合わせ下さい。
【ホームページURL】なし
【紹介】ドレミの会は発達に遅れのある人達(主にダウン症)とその家族、及び協力賛同する人達の会です。発足は1993年4月、同じ療育先(育徳園)で知り合った数人で集まり仲間作りと情報交換を目的に作りました。名前の由来は子供たちは音楽がとても大好きです。音楽のドレミファソラシドの音階の様にステップアップしていく子供たちの可能性を願い「ドレミの会」と名付けました。会を重ねる度に家族間の絆も深まっていき、親子共々成長してきました。一人一人の力は小さくても、みんなの力が集まれば大きな力になります。ドレミの会はそんな人達の元気が集まる場所です。
【主な活動】
・勉強会(すでに就学卒業されている子供を持つ方々との情報交換)
・講演会(療育の先生等をお招きして講演会の開催)
・音楽(音楽ボランティアの皆さんによる音楽指導)
・運動(水泳・ダンスの先生による指導)※有料
・その他(総会・ヨットクルージング・クリスマス会)
・活動報告などの会報「ドレミだより」の発行(年に数回)
(2007年4月1日現在)